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【2026最新】Instagram動画広告の企業事例8選!トレンドや成功のコツも解説
- 最終更新日:2026/10/30
- 公開日:2026/10/30
Instagram(インスタグラム)の動画広告は、企業の商品・サービスの認知拡大から購買促進まで、幅広い目的に活用できるマーケティング手法です。
近年は、リールを中心とした縦型ショート動画の活用が進む一方、UGC風広告など従来の広告クリエイティブでは成果を伸ばしにくくなっているケースも見られます。
本記事では、2026年のInstagram動画広告のトレンドや広告の種類を解説するとともに、企業の成功事例8選を紹介します。成果につなげるためのポイントもまとめているので、Instagram広告の運用や動画制作を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
目次
【2026年最新】Instagram動画広告のトレンド
Instagramの動画広告は、ユーザーの視聴スタイルや広告に対する意識の変化に合わせて進化しています。ここでは、2026年のInstagram動画広告で押さえておきたい3つのトレンドを紹介します。
リール広告の重要性が高まっている
1つ目のトレンドは、リール広告の重要性が高まっていることです。
リールは、Instagram上で縦型ショート動画を楽しめる機能です。ユーザーは興味のある動画を次々と視聴でき、フォローしていないアカウントの投稿にも出会えることが特徴です。
こうした視聴スタイルに合わせて、企業の広告施策でもリールの活用が進んでいます。リール広告は通常の投稿に近い形式で表示されるため、ユーザーの興味を引くコンテンツを制作できれば、自然な形でサービスを知ってもらえます。
特に、短時間で商品の魅力を伝える動画や、エンタメ性のあるコンテンツとの相性が良く、認知拡大や新規ユーザーとの接点づくりに活用されています。
UGC風クリエイティブの成果が出にくくなっている
次に、従来のUGC風クリエイティブだけでは成果が出にくくなっていることも注目すべきポイントです。
UGCとは、一般ユーザーがSNSなどに投稿する口コミやレビューなどのコンテンツを指します。UGC風の広告クリエイティブは、こうした一般投稿に近い撮影方法や語り口を取り入れ、広告感を抑えながら商品・サービスを訴求する手法です。
しかし、UGC風の動画広告が広く使われるようになったことで、ユーザーにも広告として認識されやすくなっています。一般ユーザーの口コミだと思って視聴した動画が広告だった場合、かえって不信感を持たれてしまう可能性もあります。
そのため、昨今では「一般ユーザーの投稿風」に仕上げるだけでは不十分といえます。レビューの信頼性や情報の有益性、共感できるストーリーなど、コンテンツそのものに見る価値を持たせることが重要です。
「広告でも見たくなる」コンテンツの重要性が高まっている
3つ目のトレンドは、広告であってもユーザーが自発的に見たくなるコンテンツが重視されていることです。
Instagramでは、ユーザーが興味のない投稿を簡単にスキップできます。商品の特徴を一方的に説明するだけでは、最後まで動画を視聴してもらうことは難しいでしょう。
そこで注目されているのが、How-toやレビュー、エンタメなど、通常の投稿と同じ感覚で楽しめる動画広告です。
なかでも、近年活用が広がっているのが「ショートドラマ広告」です。ストーリーを通じて商品・サービスの魅力を自然に伝えられ、ユーザーに共感を持ってもらいやすいことがメリットです。
「広告だと分かっていても続きが見たい」と思ってもらえるコンテンツは、これからのInstagram動画広告でさらに重要になるでしょう。
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Instagram動画広告の種類
Instagramの動画広告には、主に「フィード」「発見タブ」「ストーリーズ」「リール」の4つの配信面があります。それぞれ表示形式やユーザーの利用目的が異なるため、広告の目的に合わせて使い分けることがポイントです。
フィード
フィード広告は、Instagramのホーム画面で通常の投稿の間に表示される広告です。
動画とともにキャプションやCTA(行動を促すボタン)を掲載でき、商品・サービスの認知拡大からWebサイトへの誘導まで、幅広い目的に活用できます。
通常投稿のような形式で表示されるため、商品の使用シーンやレビューなど、ユーザーの興味・関心に合わせたコンテンツと相性が良いことが特徴です。
発見タブ
発見タブ広告は、ユーザーの興味・関心に応じたコンテンツが並ぶ「発見タブ」に関連して表示される広告です。
発見タブは、新しい情報やアカウントを探すために利用されることが多く、まだ自社の商品やサービスを知らないユーザーとの接点づくりに適しています。
特にファッションや美容、グルメなど、ビジュアルで魅力を伝えやすい商材では、新たな興味を引き出すきっかけに活用できるでしょう。
ストーリーズ
ストーリーズ広告は、ストーリーズの閲覧中に表示される縦型・全画面の広告です。
スマホの画面いっぱいに動画を表示できるため、視覚的なインパクトや没入感を生みやすい点が特徴です。また、CTAを設置して商品ページやWebサイトへ誘導することもできます。
短時間で商品の魅力やキャンペーン情報を伝え、購入や申し込みなどの行動につなげたい場合にも向いています。
リール
リール広告は、リール動画の閲覧中に表示される縦型動画広告です。
一般のリール投稿と同じような形式で表示されるため、ショートドラマのようなエンタメ性のある動画や、クリエイターによるレビューなどと相性が良いことが特徴です。
重要なのは、ユーザーが思わず視聴を続けたくなる内容にすることです。冒頭で興味を引き、テンポ良くストーリーを展開することで、商品やサービスへの関心を高められるでしょう。
Instagram動画広告の成功事例8選
Instagramの動画広告は、さまざまな業界で活用されています。ここからは、実際にInstagram動画広告を活用して成果につなげた企業の事例8選を紹介します。
1. Fleuri(フルリ)|ショートドラマ広告でCPA57%削減
スキンケアブランド「Fleuri(フルリ)」では、従来のUGC風SNS広告による獲得件数が減少し、細かなクリエイティブ改善だけでは成果を伸ばしにくいことが課題となっていました。
そこでnowhere filmが獲得に特化したショートドラマ広告を制作。冒頭の展開を複数パターン用意し、ABテストによって効果を検証しました。また、商品紹介をライブ配信風に演出するなど、広告感を抑えながら購買意欲を高める工夫も取り入れています。
その結果、従来の広告と比較してCTR(クリック率)は180%向上、CPA(顧客獲得単価)は57%削減し、獲得件数も約2倍という成果を実現。
UGC風広告など従来型のクリエイティブで成果が頭打ちになった際に、ショートドラマを取り入れたことで成果を改善した事例です。
▼事例の詳細を知りたい方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。
D2C広告のCPAを半減、獲得数2倍に。ショートドラマで実現した新しいマーケティングの形 | メディカルコート様
2.BELMISE(ベルミス)|縦型動画広告でCPAを改善・CV数約110%に
着圧レギンスブランド「BELMISE(ベルミス)」を展開するファストノット。
もともとInstagramでは、インフルエンサー投稿を活用したストーリーズ広告が主な顧客獲得経路でした。広告運用を続けるなかで、スマホに最適化された縦型動画やUGC風の表現が、ブランドへの親近感を高めるうえで有効だと実感していました。
そこで、AIによる広告効果の事前予測とLED背景を活用した動画クリエイティブの制作・配信を実施。結果、配信前と比較してCV(コンバージョン)数は約110%に増加、CPAも87%に改善しました。(※)
ユーザーに親しみやすい動画表現と新たな制作技術を組み合わせ、広告成果の改善につなげた事例です。
※出典:MarkeZine|【事例紹介】Instagramの縦型動画広告でCPA87%に改善を実現!急成長D2CベルミスのAI活用事例
3.ジュピターショップチャンネル|インフルエンサーのリールを広告活用して売上約4倍
ジュピターショップチャンネルでは、ネット通販サービス「コレイヨ」の売上拡大に向けて、インフルエンサーを活用した動画広告施策を実施しました。
特徴は、インフルエンサーにリール動画を投稿してもらい、その動画を広告に二次利用していることです。キャスティングではフォロワー数だけでなく、フォロワーの男女比や商品と世界観の相性、過去の投稿内容なども確認しています。
また、動画の冒頭5秒で商品の魅力を伝える構成を重視。広告らしさを抑えるため、細かな演出はインフルエンサーに任せるなど、自然な商品紹介を意識しました。
その結果、数ヶ月で売上が約4倍に増加。(※)インフルエンサーの選定や動画構成を工夫し、通常のリール投稿と広告配信を組み合わせることで、売上拡大につなげた事例です。
※出典:株式会社PLAN-B|【導入事例】ジュピターショップチャンネル株式会社│売り上げ4倍を実現したSNS施策
4.リノベる|リール広告を含む運用改善でCPAを改善
中古マンションの購入からリノベーションまでを一貫してサポートする「リノベる」では、Meta広告の運用を見直し、広告効果の改善を実現しました。
もともとは社内で広告運用を行っていましたが、最新の広告手法に関する情報収集や、課題の把握に難しさを感じていたといいます。
そこで外部の専門会社と連携し、ターゲットの設定や配信方法を改善。従来とは異なるユーザー層への広告配信を試みたほか、Instagramのリール広告や新たな広告配信機能の検証にも取り組みました。
その結果、Meta広告のCPAが大幅に改善。(※)広告の内容を大きく変えなくとも、配信対象や運用方法を工夫することで、これまで接点のなかったユーザーにアプローチできた事例です。
※出典:SORAMICHI|Meta広告CPA130%改善!インハウス運用の課題に伴走した広告運用支援事例
5.松阪牛ホルモン|インフルエンサー活用×Meta広告で予約数増加
飲食店「松阪牛ホルモン」は、2025年のリニューアルを機にInstagramを活用した集客施策を実施しました。
施策では、インフルエンサーによる店舗体験の発信とMeta広告を組み合わせ、認知拡大から来店予約までの導線を構築。特にリール動画などを活用し、料理や店舗の魅力を視覚的に伝えたことが特徴です。
実際に店舗を訪れたインフルエンサーの投稿を広告にも活用することで、ユーザーに近い視点から来店意欲を高めています。その結果、店舗の予約数が増加しました。
SNSでの話題づくりだけで終わらせず、インフルエンサー活用と広告配信を組み合わせることで、実際の来店という成果につなげた事例です。
6.資生堂|Instagram広告活用でブランド好意度アップ
資生堂はInstagramのパートナーシップ広告を活用し、商品への関心やブランド好意度の向上を図りました。
パートナーシップ広告とは、クリエイターなどの投稿を企業の広告として配信できる仕組みのことです。同社では、ブランドのメッセージを伝える通常の広告に加え、クリエイターが商品のおすすめの使い方や利用シーンを紹介する広告を配信。生活者に近い視点から商品の魅力を届けました。
その結果、ブランドへの好意度が向上したほか、広告接触者の商品に関する会話量の増加にもつながるなどの効果が出ています。
7.PAL CLOSET|リールの活用でCPA50%削減・ROAS2.1倍
ファッション通販サイト「PAL CLOSET」では、AIによる広告運用の効率化とInstagramのリール動画を組み合わせることで広告効果を向上させました。
施策では、AIツールを使って複数の動画から成果が見込める広告素材を選定。さらに、クリエイターが投稿したリール動画をパートナーシップ広告として活用し、これまで接点の少なかったユーザー層にも商品をアピールしました。
その結果、CPAは50%減少し、ROAS(広告費用対効果)は従来比2.1倍に向上しています。(※)
※出典:AIQ株式会社|AIQとPAL、Instagram広告施策がMeta公式サイトに成功事例として掲載
8.花王「ビオレUV」|Instagram広告で会話量3.9倍
花王の「ビオレUV」では、Instagramの投稿分析を元に広告表現を見直し、商品への関心や購買意欲を高める施策を展開しました。
従来の広告では、多くのユーザーに情報を届けられても、購入につなげる点に課題がありました。そこで、Instagram上の口コミや投稿内容を分析し、ユーザーがどのような情報に反応しているのかを調査しました。
その結果を踏まえ、広告でも配信面に合わせてフィードでは商品パッケージ、ストーリーズでは人物や商品、リールでは実際に日焼け止めを塗る様子を中心に紹介。さらに、クリエイターの投稿をパートナーシップ広告として活用し、商品の使用感や魅力が伝わる発信を強化しました。
こうした取り組みにより、商品に関する会話量は3.9倍に増加。(※)ユーザーの反応を広告制作に反映し、配信面ごとに動画や画像の見せ方を工夫することで、商品の話題化につなげた事例です。
※出典:Gaiax|ビオレUVから学ぶInstagramで効果を出す活用のポイント
Instagram動画広告を成功させる6つのポイント
Instagram動画広告で成果を出すには、ユーザーの視聴行動や広告の目的を踏まえた設計が重要です。ここでは、Instagram動画広告を成功させるために押さえておきたい6つのポイントを紹介します。
冒頭でユーザーの興味を引く
Instagramの動画広告では、冒頭の数秒でユーザーの興味を引くことが重要です。
特にリールやストーリーズでは、ユーザーが興味のない動画を簡単にスキップできます。そのため、最初から商品説明を長々と続けてしまうと、魅力が伝わる前にユーザーが離脱してしまう可能性があります。
例えば、ユーザーが抱える悩みを冒頭で提示したり、意外性のある映像やセリフから始めたりすることで、続きを見たいと思ってもらいやすくなります。
複数のクリエイティブを制作して改善を繰り返す
動画広告で成果を出すには、配信結果を分析しながら継続的に改善していく必要があります。
例えば、同じ商品を紹介する場合でも、冒頭の映像や訴求するポイント、動画の長さによって成果が変わることがあります。そのため、複数のパターンを制作し、CTRやCPAなどを比較しながら、効果の高い表現を見つけていきましょう。
前述したFleuriの事例でも、実際にショートドラマの冒頭を複数パターン制作してABテストを実施し、広告成果の改善につなげています。
動画の企画段階から検証を前提に設計することで、より効率的な広告運用が期待できます。
音声なしでも内容が伝わるようにする
動画広告を制作するにあたり、音声を出さずに視聴するユーザーがいることも想定しておきましょう。
例えば、通勤中や外出先など、音を出しにくい環境でInstagramを利用する人も少なくありません。音声だけで商品の特徴やメッセージを伝えていると、内容を十分に理解してもらえない可能性があります。
テロップや字幕をうまく活用し、映像とテキストだけでも内容が伝わるように工夫しましょう。ただし、画面いっぱいに文字を詰め込むと、かえって見づらくなってしまいます。重要なメッセージに絞り、短い言葉で分かりやすく伝えることがポイントです。
遷移先のLPの内容を最適化する
Instagram動画広告を成果につなげるには、遷移先のLP(ランディングページ)の質も重要です。
せっかく興味を持って広告をクリックしてもらえても、LPの内容が分かりにくかったり、広告で紹介した情報が見つからなかったりすると、ユーザーに離脱されてしまうかもしれません。
そのため、広告とLPの内容には一貫性を持たせましょう。例えば、広告で商品の使いやすさを訴求した場合は、LPでも具体的な使用シーンやメリットを紹介すると、ユーザーが内容を理解しやすくなります。
また、動画広告だけでは伝えきれない詳細情報を掲載し、購入や問い合わせまでスムーズに進める導線を設計することも大切です。クリック後のユーザー行動まで考えて改善することで、成果につながりやすくなるでしょう。
広告色を抑えて「見たくなる」コンテンツを作る
Instagram動画広告では、ユーザーにとって見る価値のあるコンテンツを制作することも重要です。
例えば、商品の使い方を紹介するHow-to動画や、実際の使用感が分かるレビュー、思わず笑ってしまうエンタメ動画などが挙げられます。
近年では、広告感を抑えながら、ストーリーを通じて商品やサービスの魅力を伝えられる「ショートドラマ広告」も注目されています。ショートドラマなら、恋愛や仕事、家族などの身近なテーマでユーザーの共感を引き出しながら、物語のなかに自然に商品を登場させることができます。
また、続きが気になる展開を作ることで、最後まで視聴してもらいやすい点もショートドラマ広告のメリットです。広告らしさを隠すのではなく、「広告だと分かっていても楽しめるコンテンツ」を目指しましょう。
Instagram広告に強い専門会社を活用する
Instagram動画広告で成果を出すには、動画制作の技術だけでなく、マーケティングの知識も欠かせません。
どれだけクオリティの高い動画を制作しても、ターゲットや広告の目的に合っていなければ、期待する成果につながらない可能性があります。
そのため、社内にノウハウやリソースがない場合は、Instagram広告の運用や動画制作に強い専門会社を活用するのがおすすめです。
特に重要なのは、広告配信後の成果まで見据えて提案してくれるパートナーを選ぶことです。例えば、認知拡大が目的なのか、商品購入や問い合わせの獲得が目的なのかによって、適した動画の構成や訴求方法は異なります。
企業の課題やターゲットを理解し、マーケティングの目的から逆算してクリエイティブを設計できる会社に依頼することで、より効果的な施策につなげられるでしょう。
Instagram動画広告を成功させるなら「DRAMAD」
本記事では、Instagram動画広告のトレンドや広告の種類、企業の成功事例8選を紹介しました。成果につなげるためのポイントとして、継続的な改善やLPとの統一感、広告色を抑えながら「見たくなるコンテンツ」を目指す重要性まで解説しました。
こうしたポイントを押さえ、Instagramの動画広告で成果を出したい企業におすすめなのが、nowhere filmが運営するショートドラマ広告制作・運用サービス「DRAMAD(ドラマド)」です。

DRAMADでは、ショートドラマならではのストーリー性を活かし、ユーザーが思わず見たくなる動画広告を制作しています。再生回数を伸ばすことだけを目的とするのではなく、企業のマーケティング課題に合わせて企画・制作を行う点が特徴です。
| 特徴 | ・ショートドラマ広告の制作・運用が一つの窓口ですべて完結 ・最短1ヶ月納品も可能 ・一般的な広告制作と同様、企画提案や編集の立ち会いが可能 |
|---|---|
| 提供サービス | ・ショートドラマ広告制作・運用 ・SNSアカウント開発・運用 ・ショートドラマ単発制作 |
「従来のUGC風広告で成果が出にくくなっている」「広告感を抑えながら商品を訴求したい」「動画広告のCPAを改善したい」といった課題を抱える企業に対し、目的に合わせたクリエイティブをご提案します。
Instagram動画広告の成果をさらに高めたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
酒井 大輝|nowhere film代表
ショートドラマ制作会社 nowhere film 代表。広告・エンタメ領域で多数の映像コンテンツを手がけ、企業の映像戦略やショートドラマ制作を支援。大手企業やスタートアップのブランディングに携わり、映像を活用したマーケティングを得意とする。シーシャバーやワインバーなど、場づくり事業も展開。
